ひとりの市民として、
次世代のために、未来を想う。
夢がなくなったという子供たちが多い。
大人も例外ではない。
人間は幾度となく失敗を犯します。
そしてふたたびチャレンジをする。
失敗をすることによって多くのことを学ぶ。
希望を持つ。誇りに思う。
多くの機会に触れる選択肢を増やす。
年齢に関係なく夢と誇りを持てる社会をめざす。
この愛する高槻の街から・・・。
政治家として、ひとりの市民として
自由と民主主義を守りぬく。
そして、ひとりの人間として未来を担う
子供たちに夢や誇りの持てる社会をつくりたい。
高槻から日本・そして世界へ・・・
愛・希望・夢・誇り。
そんな想いを凝縮した街をつくりたい。
次世代のために、
22世紀を見つめて、未来を想う。
くらだて 真一 |