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平成22年9月ブログ
2010年9月26日(日)~29(水)
一般質問

29日(水)は一般質問。持ち時間は45分。
個々の議員がテーマに沿って質問します。

テーマは3点です。

①小学校の夏季休業期間のプール活用について②観光施策について③市政の意思決定手法についてです。

今日は①のやりとりについてご報告。①小学校の夏季休業期間のプール活用について

蔵立 質問


私は小学校を茨木で過ごしました。茨木での私たち小学校時代、夏休みといえば、学校のプールがまさに大イベントであり、進級ごとにプール帽に線を母親につけてもらったこと。夏休みのプールに合わせて宿題する時間を考えたこと。プールに行って友達と会い遊ぶ約束をしたこと。学校の先生と会い、夏休み期間中の話を交わしたことなどを昨日のことのように思い出します。

時代は変わったとはいえ、夏場のプールは子どもたちとって大変楽しみにしていることと思います。そのようななか、今現在、高槻では夏休みのプール指導はどんな感じなのかと調べてみると、学校や開放で2~3日といった感じで、私の時代とはかなりかけ離れている現状です。

かたや茨木に目を向けますと、現在でも夏休み期間に15日も小学校でプール指導が行われています。そこで数点、夏季休業期間中のことについて伺いたいと思います。

1
点目、夏季休業中のプールの水質、管理はどのようになっているのでしょうか。1学期が終わり、2学期に入ってから水を入れ替えするのか、薬品で対応するのか等、お示し頂きたいと思います。

2点目は、夏季休業期間の子どもたちの把握はどのように行っているのでしょうか。小学3年生の児童が夏休み期間に亡くなった事件がありましたけども、何か児童を把握するようなことを行っているのかお示し下さい。

3点目は、本市の小学生の子どもたちの体力はどのようなに分析しているのでしょうか?全国平均と比べ劣っているとの話を聞きますが改めてお示し下さい。

4点目は経済状況や女性の社会進出などにより共働きが増えてる状況だと思いますが、小学生の保護者の就労状況はどのような状況なのか。どのように分析されているのかお示し下さい。

5点目は、夏季休業期間、教職員の勤務体制はどのようになっているのでしょうか。過去にはよく自宅研修などが問題となっていましたが、どのように仕事をされているのか。普段、学期中は大変お忙しいともお聞きしますが、例えば夏季休業期間中に休みや時間外手当ての振り替え等があったりするのか等も含めてお示し下さい。


学校指導部長 答弁

 学校のプールにつきましては、6月中旬から9月中旬までを使用可能としており、夏季休業中の学校のプールの水質につきましては、使用開始時に給水を行った後は、原則として途中の入れ替えは行いませんが、適宜補給を行うとともに、ろ過機による水質の浄化と塩素系薬剤等による消毒でもって、水質の維持を行っております。


 夏季休業中の子どもたちの把握についてでございますが、夏休み前の個人懇談に加えて、夏季休業中の授業日を各校で平均約5.4日間設定しており、特に家庭状況等で心配な児童・生徒については電話連絡や家庭訪問等を行い状況把握に努めております。

また、高槻まつりや地域の行事等にも教員が参加することにより子どもたちの様子を把握しております。 

 本市の小学生の子どもたちの体力についてでございますが、「平成21年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査」におきまして、実技に関する8種目の調査のうち、多くは男女ともに全国平均と同様の傾向にあります。

「反復横とび」や20メートルを一定時間内に往復するという「シャトルラン」のように単純な動作の繰り返しについては、男女ともに苦手とする傾向にあり、持久力や敏捷性に課題が見られます。なお、反復継続する種目が苦手であるのは、体力面の課題だけでなく、根気強く対応できているかという精神面も加味して受け止めていくべきであると考えております。

 小学生の保護者の就労状況につきましては、高槻市次世代育成支援行動計画策定にあたり平成2012月に調査いたしましたニーズ調査の結果では、父親の就労状況は、フルタイム・自営業等とパート・アルバイトなどを加え就労しているが89.6%。母親の就労状況は、フルタイム・自営業等とパートタイム・アルバイトなどを加え就労しているが58.2%です。就労している母親の割合は5年前の前回の調査では51.3%で、増加しています。

両親の就労状況につきましては、父親のみ就労が40%、母親のみ就労が8.8%、共働きが49.5%となっています。

夏季休業期間の教職員の勤務体制につきましては、教職員については通常通りの勤務日でございます。

夏季休業中は、授業がなく、「研修」に参加する上で支障がございませんので、多くの教職員が、教育センター等で開催される研修に積極的に参加しており、校内においても校内研修会が開催されております。

また、教育公務員特例法に基づく「職場を離れて行う研修」については、研修計画書及び研修報告書の提出を求め、研修として必要かつ相当と認められるものについてのみ校長が承認することとしております。

なお、教員が週休日等に勤務した場合に、時間外手当を支給することはありませんが、夏季休業中に振り替えを行うことはございます。


蔵立 2問目


北摂他市においては学校が運営主体となって夏季休暇中に水泳指導が行われています。中核市においてもほぼ各市で、学校またはPTAが運営主体となって水泳指導、プール開放が行われています。小学校で夏休みにプール指導して欲しいという声をよく聞く。

近くの街でやってるのになんで高槻ではしてないの。いうふうに言われます。 

高槻では現在、学校開放委員会が運営主体となってますがわずかです。3日間実施すれば補助金がもらえるのでだいたい3日間だとお聞きします。また、実施していない開放委員会もある。

かたや、学童の子どもたち。保育所にいたころは夏休み期間、週3~4日、プールに入れた。学童にあがったとたんたった2日間です。

答弁のなかで、

プールの水質についてですが、プール使用開始時に給水を行った後は、原則として途中の入れ替えは行わない。6月中旬から9月中旬までを使用可能。夏休みの間でも使おうと思えば使える状態だということでした。

体力面については全国平均と比較し、持久力や敏捷性に課題。根気強く対応できているかという精神面も加味して受け止めていくべき。

小学生の保護者の就労状況については、母親のみが就労している8.8%、共働きが49.5%でした。父子家庭を含めると、学童のない小学4年生以降は、祖母、祖父が、あるいは親戚が面倒みてくれるというのもあるでしょうけども、子どもたちで留守しているのが多いのではないか。ましてや今年は暑かった。どうしても家に閉じこもりがちではないのか。

勤務体制については、学期中は忙しいとお聞きしますが、残業の振り替えはないと。夏休み期間は教職員にとっては通常勤務だと。教育センターで行われる研修。職場を離れての研修を主に行っている

以上のことを勘案すると、

子どもたちの体力面や、夏休みの間の子どもの状況の把握、居場所の観点から学校が主体的にプール指導を行うべきだと考えますが、認識と今後の方向性を伺いたいと思います。

 

学校指導部長2問目 答弁

夏季休業日のプールの活用についての認識と今後の方向性についてお答えします。

夏季休業日につきましては、基本的には、児童生徒が家庭や地域社会において、日常の学校生活では経験できないさまざまな貴重な体験を得たり、自らの興味関心に基づいた自由研究などの学習活動を行うことのできる絶好の機会であると認識しております。

お尋ねの夏季休業日のプールの活用につきまして、本市におきましては、学校主導によるプール開放は実施しておりませんが、夏季休業日に授業日を設定し、集中的に水泳指導を行うことにより、泳力の向上を図っております。

本市は特に、平成5年、6年に相次いでプール事故が発生し、その反省から学校での水泳指導における指導内容、指導体制、監視体制等の確立に向けて徹底した取り組みを推進し、児童生徒の安全確保を図ってきた経緯がございます。各学校におきましては、全市的に整備された水泳指導計画に基き実施しており、夏季休業日も同様の扱いでございます。

議員ご指摘の夏季休業日の学校主体のプール指導の実施につきましては、水泳指導を充実して、子どもの体力向上や豊かな心を育むという観点や長期の夏季休業日において、家庭との連携を深めることや、子どもの実態把握を高めるという意味からも、安全を確保できる体制のあり方等も含めて、検討を進めてまいりたいと考えております。



 蔵立 要望

 水泳指導を充実して、様々な観点から安全確保の体制も含めて、検討をすすめていくとのことでしたのでぜひお願いしたいと思います。北摂7市ではプール指導が行われていますが、なぜプール監視員に教師がなっているかという理由を調べました。

池田市吹田市箕面市、摂津どの市でも教員が監視、指導することが望ましいとのことでしたので、ぜひお願いをします。


9月26日(日)9:00~終日事務所にて質問検討
9月27日(月)9:00~役所にて質問検討
9月28日(火)本会議
9月29日(水)
本会議

2010年9月25(土)
インターン生からの感想…

寺井 大樹君


※インターンシップを通して

 今回、議員インターンシップに参加して感じたことは、国民一人ひとりが、特に若者たちが政治に関心を持つべきだということです。最近の政治は迷走をつづけています。そのためか政治に関心をもたない人達が増加しています。

これは、選挙の投票率を見れば明らかです。最近行われた国政選挙でも、投票率は軒並み七割を下回っており、若者の投票率は特に低いです。これは非常に深刻な問題であると私は思います。

政治を行うのは政治家だけではありません。国民一人ひとりの意見が政治を動かすと思うのです。国民の意見を政治に反映させる最も身近な手段が選挙であると思います。

国民一人ひとりが政治へ参加しているという自覚を持つことが、政治を変える第一歩であると私は考えます。そのためにはまずは選挙に行くことが大切であると私は思います。

※議員に対して

 二ヶ月間、インターンシップの活動をさせていただき本当にありがとうございました。インターンに参加して実際に活動してみると、自分がどれだけ使えない人間かがわかりました。気が利かないし、自分から積極的に何かをするわけでもない。調べ物をしても、議員が求めている情報は全く探せていないなどと散々でした。他のインターン生と比べても、自分のレベルは本当に低いなといつも感じていました。

 そんな自分でしたが、議員やJCの皆様には本当によくしていただきました。皆様とてもフレンドリーで話しやすく、時にはためになるお話もしていただきました。高槻まつりとデイキャンプは暑かったですがめっちゃたのしかったです。

 課題がたくさんあったインターンでしたが、その課題を見つけることができたことが、大きな収穫であったと思っています。その課題を克服していけるよう普段の生活を過ごしていきたいと思います。

 本当にありがとうございました。



尾方 亜里紗さん



 この夏、私はたくさんの出会いと経験をし、そして学んだ。その中でも、特に学んだことは、『自分』だと思う。料理や家事は同年代の人より出来る自信はあった。でも、履歴書の自己PRに書くような、自分の魅力は何か?長所は何か?そんなこと全くわからなかった。

 けれど、インターンが始まってすぐの活動でボード作りがあった。その時、私はイラストやレイアウトを考えた。好きな作業だったこと、インターン仲間と共同作業だったことで、楽しかった。議員とインターン生3人で食事に行った時、「おがっちゃんの魅力は独創性とか想像力やね」と、言ってもらえた。

 また、街頭演説で新聞配りを「上手いね」と議員や渡辺さんにほめてもらえた。インターンを受けようと思った動機、政治について思うことを書いた原稿を「自分ええやん」と議員だけでなく、JCの方にも言ってもらえた。すごく嬉しかった。今までたいしたことないと思っていた自分をほめてもらえて、認めてもらえて、本当に嬉しかった。そして、自分の魅力がわかったことで、自分に自信が持てた。さらに、議員に「既婚女性や子持ち女性がもっと働きやすい環境を作りたい。」と言うと、「なぜそう思う?」と、よくきかれた。

 初めは、どうしてか?よくわからなかった。しかし、一度考え出すと深く考える私は毎日考えた。考えるにつれ、だんだん、なぜ?が具体性を帯び、やがて、企業したいと思っていた私の夢の方向性まで見えてきた。「自分」が何なのか?何がしたいのか?わからなかった「自分」が、たった二カ月足らずの間に、「これが、わたしだ!」と言えるようになった。他にも、政治に対する考え方や年配者との接し方なども、変わったと思うが、これが、私が一番成長したことだと思う。

 
 最後に、くらだて議員に特に以下3点についてお礼を言いたい。
上記の通り私の成長を導いてくださったこと。JCのO.BO.GJCのかたをはじめ多くの方々と出合わせてくださったこと。
寺井君、阿川ちゃんを仲間と呼べる関係を築かせてくださったこと本当にありがとうございました。


阿川 優花さん



※インターンシップを通して

私は政治に全く興味もなく知識もないまま、この議員インターンシップに参加しました。今も正直言って、日本の政治よりも他のことに興味があります。最近は学生の政治に対する意識が低いと言われていますが、それは今も昔も同じではないかと思います。

 確かに学生運動がさかんであったころの学生と比べると、今の学生は選挙にあまり行かなかったり、政治に対する知識もあまりないかもしれません。しかし若いうちは自分の興味があること、頑張りたいことに熱中することが1番だと思います。それは政治であったり、遊ぶことであったり、人それぞれ違うでしょう。

 政治について考えることは、何かを頑張ってやり遂げてから大人になって、周りのことも見ることができるようになった後でも間に合うと思います。だから私は、学生時代は自分のやりたいことを一生懸命やって満足してから、きちんと日本の政治について向き合いたいです。

私の議員インターンシップの活動で一番印象に残っていることは、やはり街頭演説です。今まであんな大人数の前でマイクを持って話すなんてことは、もちろんありませんでした。最初は上手く話せるだろうかと、とても心配でしたが、実際やってみると思っていたよりも緊張せず、あっけなく終わりました。しかし回数を重ねていくうちに、簡単だと感じていたのは、議員さんにも言われた通り、伝えようとしていなかったからだと気付きました。

 心のどこかでやっぱり自分を甘やかしていたところがあったからだと思います。伝えることを意識して演説してみると、今まで以上に緊張して全然上手く喋ることができませんでした。こんなにも人に何かを伝えることって難しいのだと考えることができました。私は上手く演説できなくても、このことに気付けただけで成長できたと思います。

※議員に対して

くらだて議員はとても身近な議員でした。今までの生活で議員とこんな関わったことはなかったし、これから先の人生でもきっとないと思います。くらだて議員に言われて初めて気付いたことがたくさんあります。その中でも特に印象に残っていることは、お辞儀について言われたことです。

 確か初めてのインターンのときに、お辞儀が浅いと言われてしまいました。今まで自分のお辞儀について考えることはなかったし、周りの人から注意されることもありませんでした。そこで自分には他人から見て足りていない所も、まだまだたくさんあると改めて気付かされ、他人からみた自分を意識しようと思うようになりました。お辞儀だって自分はしたつもりでも、相手に伝わっていなかったら意味がない。挨拶も、相手に聞こえていなかったら意味がない。何でも少し大げさにしよう、と決めました。

くらだて議員は、学生だから、インターン生だからという、ひとくくりにしないで、社会の一員として、私たちのことを見てくれていました。それが初めはしんどいこともありましたが、今ではとても感謝しています。くらだてインターンで良かったです。本当に2ヶ月間ありがとうございました。そして、これからもよろしくお願いします。


 この2カ月間、学生の皆さんには様々な体験、そして政治の現場を見てもらいました。

将来、『あのおっちゃんが言ってたことだいぶ分かってきた』と思えてもらえばありがたいです。

9:00~事務所にて資料整理
PM、自宅にて来客応対

2010年9月23(木)~24日(金)
ものづくりの現場

大学の先輩にお願いして

酉島製作所へ学生とともに見学に。



以前も紹介したワールドビジネスサテライトの特集も話題に。

9月23日(木)
終日事務所にて質問検討

9月24日(金)
7:00~8:15JR富田にて街頭活動
その後、役所にて資料整理
10:00~11:00民生委員審査専門審査会
その後質問の検討、資料整理
15:00~17:00酉島製作所見学
18:00~21:00支持者懇親会

2010年9月21日(火)~22日(水)
ああでもない、こうでもない

この時期はひたすら質問の資料集め、原稿作成、チェックなど頭は質問のことでいっぱい。
試験前のよういなもの。少しでも良い答弁を引き出すためにああでもない、こうでもないと知恵を出します。

921日(火)
900~役所にて資料整理、質問原稿作成
1430~高槻市総合戦略プランレクチャー
1800~21:00 支持者懇親会

922日(水)
900~役所にて質問原稿作成
1130~支持者会合
1330~大阪にて支持者会合
その後事務所にて質問原稿作成
1900~22:00 高槻青年会議所役員予定者会議

2010年9月20日(月)
東国原知事・山本シュウ氏を迎えて

今日はいよいよ高槻JC主催『生活地域愛フォーラム』。朝9時、市役所前農協に集合し、リハーサル、最終準備、各自の持ち場確認…あっという間に時間が過ぎます。

1200受付開始、1300~開会というスケジュールのなか、1100過ぎからなんやらカメラを持った人たちが…

マスコミが嗅ぎつけて取材に来た模様。実は私は知らなかったんですが、知事が後援会に都知事選に出馬するや、しないや…話をしたらしい。どうやら真相を聞きたかったみたいです。


ちょっとしたパプニングもありましたが、ようやく開会。山本シュウさんと東国原知事のトークは絶妙。
あっという間に時間が過ぎ無事終了。

900~『生活地域愛フォーラム』リハーサルなど準備
1300~フォーラム開会
15
00~フォーラム終了、その後片付けなど
17
00~山本シュウさん交えて打ち上げ
1930~議員控室にこもり質問原稿づくり、2200ごろ帰宅

2010年9月19日(日)
生活地域愛フォーラム準備

明日はいよいよ、いよいよ高槻JC主催、東国原知事とFMDJ山本シュウさんとの講演『生活地域愛フォーラム』。


その準備のため、農協に集合。椅子を出したり、リハーサルしたりと再確認でした。

自宅にて質問原稿づくり
1700~JAたかつき
21
00ごろ帰宅

2010年9月17日(金)
総合計画についてレクチャー

高槻市総合戦略プラン(第5次高槻市総合計画)の審議会案がまとまり報告を受けました。

4次の総花的なものと違って目標値があり戦略性の高いものになってるなあと実感。

ただ、目標値の指標がどういう根拠で選択されたのかが曖昧なところがありこれからの課題だと思います。

9
月議会でも指摘しましたが、マーケティングにて客観性を担保しないと、せっかくの指標もニーズとのギャップを感じてしまう。

もちろん民主主義なので市長の熱い思いのなかで取り入れる指標もあって良しだと思います。市政戦略全体のなかのどういう根拠で、位置づけで、なぜ、どうしてその指標を選ぶことになったのかをハッキリすればさらに良い戦略となりえると考えます。

よりよい戦略となるようにこれから議論を重ねていきたいと思います。



700830 JR高槻北口街頭活動
900~役所にて資料整理など
1430~高槻市総合戦略プランレクチャー
1800~支持者懇親会

2010年9月16日(木)
一般原稿締め切り

今日の12時にて一般質問の項目提出の締め切りです。

あれも、これも質問せなとついついなってしまい、いつも間際まで検討します。

ようやく決めましたので他の議員分もあわせてご覧下さい。


一般質問項目は⇒こちら

さあこれから調査の日々です。

AM 一般質問項目の検討

PM 調査活動
19002000高槻青年会議所地球の未来創造委員会

2010年9月15日(水)
文教市民委員会

今日は文教市民委員会。市民参画部では男女共同参画市民意識調査、3施設予約システム更新経費、展示館けやき床タイル修繕、防火シャッター修繕などを審議。

教育委員会関係では公立幼稚園でのAED設置の審議を行いました。


2010年9月11日(月)~14日(火)
娘の誕生日

今日は娘の10回目の誕生日。もう10年なのかという実感です。

うれしいような寂しくなっていくような…。

早いもんやなあ。家族みんなで娘の希望の串カツ屋さんで食事でお祝いしました。


朝は700よりJR摂津富田にて街頭活動。だいぶ涼しくなってきました。

2010年9月7日(火)~10日(金)
9月議会が始まりました。

議会がはじまりました。あわただしくなってきます。

今日は市長から議案の提案理由説明など。


夜は青年会議所例会。2つの映写機を使いながら、ある街の街づくりやコミュニティ形成の成り立ちをお話頂きました。
まるで紙芝居のようで面白かった。





97日(火)
終日役所にて議案調査。

98日(水)
900~役所にて議案調査
10001500本会議
その後も議案調査
1900~高槻青年会議所9月例会

2010年9月6日(月)
学生さんとの調査

終日調査活動。インターンの学生さんにもご協力頂いてます。


700~阪急高槻市駅北口にて街頭活動
900~事務所にて資料整理
1000~議員団会議
1100~終日、議案調査、質問準備

2010年9月3日(金)
どうしよう・・・

一番下の子どもに続き、2人の子どもも『結膜炎』になってしまいました。えらいこっちゃ。

仕事の段取りが大変です。こういう時、妻と協議してなんとか対応してますが…なかなか難しい課題です。

来週をどう乗り切るか・・・

700~JR高槻北口にて街頭活動
役所にて終日、政策調査。
1900~高槻青年会議所理事会

2010年9月1日(水)~2日(木)
9月議会にむけて

9月議会では29件の議案について審議します。

人事案件1件、認定案件14件、条例案件2件、予算案件7件、その他案件となってます。

条例案件では学童保育条例の改正にて学校の冬季休校期間の1228日と14日から7日までが開室となりそうです。

何度も訴えてきたことなのでありがたい限りです。

91日(水)
900~役所にて議案調査
1300~議案レクチャー
1800~支持者誕生会に参加

92日(木)
終日議案調査