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平成22年10月ブログ
2010年10月28日(木)~30日(土)
鼻がずるずる…
どうも季節の変わり目は風邪をひきやすい。
下の子から風邪をもらたのか…

特に下の子が保育園から病気をもらってくるので
耳鼻科通いで大変です。

なかなかじっとしないし…自由人です。

耳鼻科にて本を読むのですがすぐ飽きてしまいます。


10月28日(木)
9:00~子どもを保育所へ送り役所へ
12:30~中津にて懇親会、終了後事務所にて執務
19:00~22:00高槻青年会議所正副理事長会議

10月29日(金)
9:30~子どもを保育所に送り役所へ。議員団会議
PM 支持者意見交換
19:00~後援会会合

10月30日(土)
AM 妻が仕事にて子守
18:00~同志社クローバー会幹事会

最近はいろいろと会議続きです…
2010年10月26日(火)~27日(水)
1歳半健診
政治家なら健診でも行って現場を見るべきだ…

妻からのご意見により下の息子を健診へ。

動きまわって大変でした…

10月26日(火)
9:00~子どもを保育所へ送り役所へ
PM事務所にて新聞作成
19:00~22:00高槻青年会議所役員予定者会議

10月27日(水)
9:30~子どもを保育所に送り役所へ。新聞作成など
PM 1歳半健診へ
17:00~支持者意見交換
2010年10月25日(月)
大学OB・OG交流会の案内

大学の市内OBの交流会の案内をケーブルテレビにて放映してもらうため撮影に。

インターンの学生さんとOBの先輩と2ショット。

選挙ポスターの写真もそうですが、写真やテレビの撮影はなかなか慣れない様子。

でも最後はアナウンサーのようでなかなか頼もしかった。

900~保育園に子どもを送り事務所、役所へ。事務処理、新聞作成。
1200~地元の方と懇談会
1430~赤大路コミセンへ運動会機材返却後再び役所にて作業。
16001630高槻ケーブルテレビ
1630~事務所にて陳情応対など

2010年10月24日(日)
自治会運動会

今日は自治会の運動会。朝から曇りがちでどうかな!?と心配でしたが何とか実施。

私が住んでる地域は若い世代の方が多いなかでの自治会運動会。

我々世代はコミュニティーの意識が希薄と揶揄されますが、全然そんなことありません。

たくさんの地域の方がボランティアでお手伝い頂いたり、参加されたりと…子どもたちはもちろんですが、パパさんママさんのほうが真剣勝負!?。

大きな怪我なく大盛り上がりで終わりました。






930~地元小学校にて自治会運動会準備
12301600自治会運動会

2010年10月23日(土)
運動会準備

明日は自治会運動会。雨が気になるところですが…。

話は変わりますが日本シリーズの地上波放送が少ないそうです。

中日対ロッテじゃ仕方ないのか…ファンの方に怒られますね。 

AM 資料整理など
13001430市民相談
その後、自治会運動会準備
19002000 自治会運動会打ち合わせ

2010年10月19日(火)~21日(木)木)
この数字をどう見るか…

スイスに本部を構える非営利団体、世界経済フォーラム(WEF)が発表した『2010ジェンダーギャップ指数』によると日本の順位は134カ国中94位。

首位はアイスランド、2位ノルウェーなど北欧諸国が上位。

経済力では日本に劣るベトナム(72位)グルジア(88位)メキシコ(91位)。アジアで最も高いのはフィリピンの9位。

最近発表されたゴールドマン・サックス・グループのリポートによれば、『景気低迷のなかで動きがとれない状態の日本においては、職場で男女格差の改善を進めないことは日本のためにならない。労働人口のなかの女性の立場を改善することが、日本経済を冬眠状態から覚醒させる助けになるかもしれない程経済的インパクトを持っている』とのこと。


ちなみに日本の順位はイスラム諸国と並ぶ数字だとか・・・

極端で左翼的なジェンダー思想は受け入れられませんが、経済の活性化や少子化を考えると喫緊の課題だと思います。政治でも民間企業でもそうですが、年配の方が増えたり、男性のみの組織となると、考え方が保守化してしまい、組織の潤滑が損なわれる可能性があります。

1019日(火)
7
00830JR摂津富田駅にて街頭活動、その後事務所にて事務作業

2000~支持者会合
1020日(水)AM看板設置作業、PM支持者と意見交換など
1021日(木)終日東京

2010年10月18日(月)
決算委員会
今日から決算委員会。私は委員ではないので 委員長の根来議員と太田議員に質問事項を数点依頼。今日から1週間。会派を代表して頑張って頂きます!!。

決算資料には様々なデータが集計されてます。後日アップします。
2010年10月17日(日)
自治会運動会
夜は自治会運動会の打ち合わせ。

自治会ができて4年目の新興住宅地なので、運動会準備も一から始めることになります。
なかなか大変です。

でも参加される方も多いそうなので楽しい運動会になればと思っています。

13:30~ 事務所にて事務作業など
19:00~21:30 自治会運動会打ち合わせ
2010年10月16日(土)
涙もろくなってきた
8:40から地元中学校の運動会に出席。暑いくらいの日差しの最高のコンディションでした。

やっぱり、中学生くらいになると動きが違う。


早めに中学を後にし、息子たちの保育園の運動会に参加。
子どもたちが作った旗がムードを盛り上げます。


演技もなかなか上手にできてました。


最後の恒例のリレーでは、負けて悔しくて泣く子どもたちも…
子どもたちの頑張りにこちらも泣きそうやった。


データで見る高槻市
『就学前児童数・保育所入所児数・入所対人口比率』

平成19年4月 就学前児童数19639人・入所児数4237人・入所率21.6%
平成21年4月 就学前児童数19394人・入所児数4551人・入所率23.5%


8:40~地元中学校運動会
10:00~保育園運動会
18:00~高槻・島本同志社クローバー会
2010年10月15日(金)
激辛で街おこし
今日は高槻・茨木・摂津の3つの青年会議所メンバーが集まっての合同例会。

講師は向日市議会議員さんによる『激辛商店街』の成り立ち、街おこしの経過に
ついてお話頂きました。



『激辛商店街』!?向日市内の各店舗にお願いして激辛商品を作っていただき
その取り組みが話題となりマスコミの取材多数。全国から注目を浴びるようになりました。

街おこしをするにあたり『市外来訪者が何を求めているか』『市内事業主が何を求めているか』
を単純に考えただけ・・・とのこと。

私も9月議会で観光施策について質問しましたが、どうも市民目線で考えていることが多かったように思います。来訪者の目線でいかに『あの街に行きたい!』と思わせるかが勝負です。そのためにはしっかりとした戦略とマーケティングにつきると思います。

高槻でも何か考えねば…


懇親会では激辛まんじゅうやドーナツの早食い大会も…
私もひとつ頂きましたがとんでもなく辛かった。


データで見る高槻市

『地域行事に参加している小中学生の割合』 36.8%
『地域コミュニティ加入率』 56.34%

9:00~ 子どもを保育園の送り、事務所にて事務作業
10::00~12:00 地元小学校にて20周年記念行事の打ち合わせ
PM 役所にて新聞作成
18:30~22:00 青年会議所3LOM合同例会
2010年10月14日(木)
日経より



総務省の2009年の調査によると、30歳未満の女性の可処分所得(手取り収入)が男性を上回ったとのこと。
記事によると、男性比率の高い製造業で雇用や賃金に調整圧力がかかる一方、女性が多く働く医療・福祉などの分野は就業機会も給与水準も上向きという産業構造の変化が背景にあるそうです。

私は常々、医療・福祉を充実させるためには子育て支援が不可欠と訴えてきました。だって、そこで働く多くは女性ですから…。

終日、支持者意見交換

2010年10月12日(月)~13日(火)
イベントの調整役
ようやく涼しくなってきたら

今度はイベントが目白押し。

自治会の運動会、大学の同窓会、小学校20周年記念行事などなど・・・・

あれこれ調整してると携帯代がめちゃめちゃかかります。

10月12日(火)9:00~支持者意見交換
        17:00~梅田にて支持者意見交換

10月13日(水) 終日、支持者意見交換
2010年10月11日(月 )
市民スポーツ祭


朝から市民スポーツ祭の開会式に出席。ガンバボーイも一緒に参加です。

今日は妻が仕事でしたので子ども3人連れての参加です。式終了後、ガンバのふわふわドームで遊んだり、テニスをしたりと久しぶり子どもと一緒に楽しみました。




午後は子どもたちの要望で茨木の西河原公園のジャンボ滑り台へ。

一番下の子(1歳半)も一緒に滑るや、もう一回連れていけとせがまれることに。

この滑り台結構高いので高所恐怖症の私は怖いんですが…何回も滑るはめになりました。

9:30~市民スポーツ祭、開会式

2010年10月9日(土)
オーケストラの音色にビビる

朝からあいにくの雨で、お誘い頂いていた保育園の運動会も中止。

終日、事務所にて新聞づくりや街頭活動に使う看板づくり。

夜は高槻フィルハーモニー楽団の練習を見学。CDなどでオーケストラの音楽を聴くことはありましたが、実際の生の音はすごい!!12月に発表会を行うとのことで楽しみにしています。



9:00~事務所にて事務作業
17:30~オーケストラ見学

2010年10月7日(木)~8日(金)
一般質問では…

9月の一般質問の続きです。

市政の意思決定手法について

 1問目

少子高齢化により財源が減っていく状況のなかで、財源をどう有効活用するのか。限ら

れた財源のなかで市民ニーズの間に優先順位をいかにつけるのか。あれも、これもとい

う時代ではなく、あれか、これか。もちろん財源自体を増やしていくという発想も必要

ですが、現状で考えるとまさに選択と集中が重要で、市長も施政方針などでも述べられ

ておられ、私もその通りだと考え、共通認識のところだと思います。

 

しかし、市民ニーズというものは互いに対立するものです。そのなかで政策を取捨選択

し、優先順位を判断していかなければならない。

 

政策形成の一連のプロセスのなかで、課内での意思決定、部内での意思決定、全庁的な

意思決定など節目の場においては、いかに市民ニーズと施策とのギャップを生まない意

思決定するかが重要だと考えます。

 

そこでお聞きしますが

 政策を取捨選択し、優先順位を判断していくための基準というものがあるのか。

 具体的にはどういう判断材料のもと決断を下すのか。お聞かせ頂きたいと思います




 市長公室長答弁

意思決定手法のご質問についてお答えいたします。政策を取捨選択し、優先順位を判断
していくための基準はあるのか、具体的な判断材料は何かというご質問ですが、施策決定
に際しましては、総合計画が目指すまちづくりを実現するために、体系的な施策の方向に沿って、財政計画との整合を図りつつ、優先的かつ重点的に実施する施策を選択し、計画的に推進するというのが基本的な考え方ございます。

 こうした考え方をもとに、社会的な背景や市民ニーズなどを勘案しながら施策の立案を行っておりますが、市民が真に必要とする、市民満足度の高い行政サービスを提供するため、①市の関与の必要性、②施策実施に伴い見込まれる成果、③実施しなかった場合の影響(緊急性)などを判断の基準として、総合的な見地からの施策の優先順位を踏まえ、計画的かつ効果的な行政運営に努めているところでございます。

次に、具体的な判断材料についてでございますが、施策の必要性につきましては、施策を行う社会的な背景やその目的、対象、市民ニーズ、抱える課題、求める効果に着目し、事務事業評価や業務精査の結果なども踏まえてヒアリングを行い、施策を取捨選択する判断材料としているところでございます。
 
 2問目

 判断基準は分かりました。

 総合計画を頭に体系的な施策の方向性を基本として

 3つの基準を下に判断しているとのことでした。

 

 問題はその判断する材料。

答弁では、抱える課題、市民ニーズ、求める効果に着目してヒアリングを行うと

ありますが抱える課題、市民ニーズというものが何をもって判断材料としているのか

 事前にもお話を伺いましたが、正直、あいまいで良く分からない。

 

そうした抱える課題、市民ニーズとのギャップを生まない意思決定を行うために

すでに行政に届いている市民ニーズだけでなく、

まだ行政に届いていない市民ニーズ、

潜在的な市民ニーズを把握するために、

更に積極的に具体的な情報を収集すべきだと考えます。

 

そのためには、インターネットや携帯電話を活用してモニターを募集する、あるいは住

民登録した方々にインターネットや携帯のアドレスを登録して頂きモニターになっても

らうなど施策立案に生かすため、広く多くのさまざまなニーズをスピーディに把握する。

 

あるいは、意見・苦情・相談・要望といった市民の声を各原課から収集し市長をはじめ、

役職者が閲覧できるようなデータベース化し、市へお寄せ頂くたくさんのご意見の中か

ら、ひとつでも多く、業務改善や施策反映へ積極的につなげていく等

 

積極的に本市が抱える課題市民ニーズといった情報を収集をすべきだと思いますが

見解を伺います。

 

また、そうしたモニターやデータベース化した市民の声を活用するなりして、積極的に

各原課でマーケティングリサーチ活動を行い、施策の優先順位の判断材料にすべきだと

考えます。マーケティングに関する専門家を交え

 

ガイドラインを作成するなりして全庁的にマーケティングの認識を共有し、将来的には

各原課でマーケティングすべきだと考えますが見解を伺いたいと思います。


 市長公室長答弁

意思決定手法についてのご質問にお答えいたします。先ず、モニターについてのご質問ですが、インターネットを利用したアンケート調査につきましては、現在、本市で実施している「簡易電子申込システム」の利用を含め、市民意識調査をより充実させるための手法のひとつとして、今後、研究してまいりたいと考えております。

次に、マーケティングリサーチのガイドラインの作成についてのご質問についてでございますが、現在、各担当課におきましては、市民相談センターで行う市民意識調査や各課で個々に行うアンケート調査、パブリックコメント、日々の要望や意見、相談など、取り組む事業に応じてさまざまな広聴制度を活用しながら市民ニーズの把握に努めているところでございます。

ガイドラインの作成につきましては、それぞれ事業の内容や背景なども異なりますことから、その必要性も含めて検討する必要があると考えております。

続きまして、市民の声のデータベース化についてでございますが、これまでにも、市民相談センターに寄せられるさまざまな意見や要望等につきましては、状況に応じて、適宜、市長をはじめ理事者等へ報告しております。各所管課へ寄せられている要望等をすべてデータベース化するには、ある程度大規模なシステムが必要となるため、費用対効果も含め、今後研究してまいりたいと考えております。

なお、平成23年1月から試行運用を開始する予定の「コールセンター」では、対応履歴を蓄積し、それらのデータを分析することによって、市民等が求める施策へ反映できるシステムづくりを検討してまいりたいと考えております。


 
要望

 モニターについて、研究とのことですが、

 
 回答を即時に分析できる、

 
 短期間で調査が終了する

 
 特定のターゲット層の意向を定量的把握に有効であるとのでぜひお願いしたいと思います。

 また市民の声のデータベース化ですが

 日常の業務活動のなかから的確に対応した情報を入手できると考えます。

 市民相談センターに寄せられる様々な意見や要望等については適宜、市長をは

 じめ理事者等へ報告とありますが、どれくらいの期間で報告しているのか、スピードが

 あるのか、また不必要なものまで報告していないか。また意見や要望などは市民相談だけ

 じゃない。我々議員にも来るわけです。

 そうしたすべての集約のマーケティングにかかるガイドラインの作成は必要性も含めて

 検討とのことでしたのでぜひお願いしたいと思います。

先ほどの観光もそうですが

これからも街づくりはあれも、これもじゃなくあれか、これかということを考えないと

いけない。国の空港整備の問題じゃないですけども、どうしても行政というところは総

花的にならざるおえない。でもそういう訳にいかないんですよ。これからわ。

施策を実施するにあたり、国や府の動向はもちろんですが、文献、ネットでの調査、市


 民意識調査、行政評価、会場等でのアンケート、各要望…

 
 など色々あると思いますが、それぞれメリット・デメリットがあることから、施策や事業

 
 の対象に応じ、最も適切な方法を選択する、あるいは複数の方法を組み合わせることによ

 
 り、より意思決定の説得力が高まると思いますので、あらゆる施策においてマーケティン

 
 グの考えを取り入れていただくよう要望して質問を終わります。


 

10月7日(木)

5:00~実践倫理更正会集会
7:00~JR高槻北口にて街頭活動
終日、支持者意見交換

10月8日(金)
終日、支持者意見交換

2010年10月5日(火)~6日(水)
文教市民委員会行政視察

105日~6日にかけて横須賀市と南足柄市を文教市民委員会での視察。

105日~6日にかけて横須賀市と南足柄市を文教市民委員会での視察。
初日の横須賀市では『文化振興基本計画』と横須賀芸術劇場。

この基本計画は市民の皆さんにもっと芸術に造詣を深めて欲しいとのおもいから20年前に提案し、条例化。20年たった今では見直しや改正を経て、『市外からの来訪者』や『人材育成』という分野も条例にて位置づけ。

全国的にはそこまで条文化されているのは珍しいとのことでした。

色々議論させて頂くとまず注目すべき点は施策がマーケテイングをもとに体系化されているのでニーズと施策とのマッチングが行われ内容が疑念を持たずスーッと頭のなかに入ってきます。

例えば、『まちづくり市民アンケート』を毎年行うことによって、自ら考えた施策が年々市民の皆様にどう応えているのかが分かります。

戦略のなかの重点においている項目の位置づけ、(なんでこの項目を重点においているのか)ということも分かりやすい。人口統計、学校基本調査、横須賀の文化に関するアンケート、まちづくり市民アンケート、市民懇話会、文化振興審議会など様々なマーケティングや会合から導きだされているので、ニーズとのギャップを埋めて未来志向の計画となっています。


劇場もご案内頂きました。どうやら基地が近くにあるので多額の補助金が出たとか!?


2日目は南足柄市にて幼・小・中一貫教育についてです。
この南足柄は金太郎のふるさとだとか・・・


パワーポイントを使って概要を説明頂きました。

現地小学校も視察。


5年生の授業にお邪魔しました。幼・小・中にて一貫した道徳『通称きらり』の教育をおこなっているとの
ことです。また小学1年から英語の授業があり小6までに英検3級を取得する子どもたちが4割いるそう
です。

2010年10月3日(日)
雨がポツポツ…

朝から地元の小学校にて運動会。朝から雲ゆきが怪しい。
案の定、午前中で中止。プログラムも演舞を中心に前倒しに。

毎回、子どもたちの演舞や競技には感動の連続です。年をとったせいなのか…

2010年10月1日(金)~2日(土)
小田原にて全国大会

101日から2日まで小田原にて青年会議所の全国会員大会と卒業式が行われ参加。

青年会議所というのは全国組織で各地域ごとに様々な街づくりを行っています。

そして青年会議所というだけに40歳で卒業となり、年1度こうしてどこかの地にて同志が集まり卒業式が行われます。
今年も総勢1万人近く集まりました。

101日は前夜祭みたいなものである懇親会が小田原城にて行われました。


全国各地のJCからブース出店。ご当地の名産品やB級グルメを堪能できます。




相沢会頭より最後の挨拶


最後は卒業生全員が登壇しエンディンング。
卒業生の皆さん、おめでとうございます。


あばよ!』ということで最後に柳沢慎吾が登場!想定外